持ち物 夏コミ お泊まり

移動用手荷物

 

□財布

  • バス乗車券
  • Suica
  • ホテル代と予備にお金

 

スマホ

 

 

キャリー

 

□着替え一式×1日分

 

□洗濯用ネット

 

□脱いだ服や濡れたタオルを仕舞う袋

 

□使いきりのシャンプーやボディーソープ類×1回分(夏コミ後銭湯で使用可なら)

 

■化粧品

  • 化粧水
  • 乳液
  • 日焼け止め
  • BBクリーム
  • メイク落とし
  • 洗顔
  • 手鏡 

 

□ヘアブラシ

 

□歯ブラシセット

 

スマホ充電機

 

スマホ緊急充電機

 

□イヤホン

 

□女性用品

 

□予備にクレジットカード

 

■サー〇スお弁当用保冷バッグ

  •  アルミホイルに包んだ保冷剤×適宜
  •  凍らせたペットボトル500ml.(ミネラルウォーター)

 

□持ち込みリスト 夏コミ用で挙げた品々

 

持ち物 夏コミ

コミケ会場に持ち込む物リスト summer

個人メモ 

 

 

 

トートバックの中身

 

 

□配置図

 

□書類整理用のソフトケース(100均)×3

 

□クリアファイル×1

 

□折り畳み座布団

 

□エコバッグ

 

(雨予報ならレインポンチョ)

 

 

 

■食品類は小さめのビニール袋に纏めておくと持ち物整理の時にラク

 

□凍っていない飲み物(500ml.)

 

□凍らせた飲み物(500ml.)→フェイスタオルで巻く

 

□スポーツドリンク(パウチ)

 

□ハチミツ梅orかちわり梅

 

□カロリーメ〇ト

 

 

 

トートバッグの内ポケットに入っていると便利

 

スマホ(チェーンや長めのストラップでバックと連結しておくと安心)

 

□扇子

 

□ノック式のボールペン

 

■パスケース(トートバッグに連結)

 

Suica

 

□身分証

 

 

 

■ポーチに纏めるとカバンの中身がすっきりする小物たち

 

□水に流せるティッシュペーパー

 

□ウェットティッシュ

 

□コンビニ袋×数枚

 

□常備薬

 

□日焼け止め

 

□汗ふきシート

 

UVカットリップクリーム

 

 

 

■身につけている物

 

□フード付き長袖パーカー(UVカット標準装備)

 

□ネッククーラー

 

□スポーツタオル

 

 

 

■お金を纏めておける巾着orベルト穴に通すタイプのウェストポーチ

 

□小銭入れに100円玉

 

□巾着に直接500円玉

 

□封筒を利用して作った札入れに1,000円札

 

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ナツコミタイムライン

夏コミ2017。個人メモ。

 

■3ヶ月前

 

コミックマーケット公式サイトにアクセス。

コミケの日程と、自分が参加したいジャンルは何日なのかを確認。

 

・日程が決まったらホテルを予約。

 

 

■1ヶ月前

 

・高速バスを往復で予約。

 

・渋滞予測サイトを確認。バスの遅延を大まかに予測。

 

コミケカタログを大手通販会社にて予約。

 

・持ち物リストを確認。この時点で食品以外の持ち物は全て揃うように、足りない物があればカタログと一緒に注文。

オフラインで買い物するならホームセンターがおすすめ。

 

・500ml.のペットボトル入りミネラルウォーターを1本、冷凍庫で凍らせておく。

 

 

・カタログが届いたら、【宝の地図】を作成。

事前に集めておいたサークル様の参加情報と照らし合わせながら、漏れがないよう念入りに。

 

 

■1週間前

 

・飲み物や会場へ持ち込む食料、常備薬、熱中症対策の食品を買い出しに行く。ドラッグストアーがおすすめ。

 

・当日の天気を確認。

 

・必要ならば雨具(レインポンチョ)を100均で入手。

 

Suicaをチャージ(都内移動用)

 

・銀行で軍資金を両替。

【千円札、五百円玉、百円玉】コミケ会場内ではこの3種類の通貨のみ使用可能。

 

・手足の爪を切る。

 

 

■2日前

 

・荷物をまとめる。

 

 

■前日

 

・仕事は落ち着いてこなす。

 

・バスに乗車。一路東京へ。

 

・洗濯設備があれば洗濯。持ち物を減らすのは旅行の基本だと思っている。

 

・早寝ゼッタイ。

 

・観光は手短に。場合によっては諦めも大事。

 

 

■決戦

 

6時過ぎから7時頃:都内カプセルホテルにて起床。

 

・まずは朝食。定番メニューはサンドイッチと温かい緑茶ァ。

 

・トイレタイムのちシャワーで一気に身繕い。

 

・服を着る前に日焼け止めを塗る。頭皮と粘膜部以外はボディクリームのように塗る。

 

・荷物整理。

 

・トイレタイム再び。

コミケ会場の仮説トイレ絶対使わないウーマンは、ホテルで用を済ませてからチェックアウト。

 

・泊まり用荷物の入ったキャリーはホテルに預け、いざ出陣。

 

 

9時前後:会場到着。待機列に並ぶ。

 

・入場してからのサークル様の回り方は秘密。

中の人は10時半くらいに入場できれば12時から13時の撤退までにトートバッグ2個分(機内持ち込みサイズのキャリー1個分)の薄い本を収集する。毎回ボッチ参加でも結構なんとかなる

 

 

遅くとも13時:有明エリアから撤退。ホテルへ向かう。

 

・ホテルでキャリーを受け取り、戦利品を慎重に詰める。時間に余裕があればキャリーを再び預けて銭湯へ。

 

15時:銭湯を出てキャリーを受けとる。東京駅へ向かう。